【弁護士・弁理士】しなやかな枝、まっすぐな幹。やさしく寄り添い、あなたを支えます。
【一般民事事件のほか、知的財産案件や特許・商標・意匠の出願業務も取り扱っています。お気軽にご相談ください。】
●メッセージ
学生の頃、化学に興味を持ち、大学では有機ELディスプレイの発光材料の研究に携わりました。その他、大学では環境学を学びました。
弁護士登録後は、交通事故を中心とする一般民事事件、離婚・相続を中心とする家事事件、企業法務のほか、刑事・少年事件など、幅広く事件を取り扱い、弁理士登録後は、商標や特許等の調査・出願業務にも注力しています。
自然科学に関する案件は、そのバックグラウンドがあるかないかで当該案件に対する理解度・考察が随分と違ってきます。こういった案件では、自身の知識を有用し、今後も幅広く事件を扱っていきます。
少しでも多くの皆さまのお役に立ちたいと思っております。
●役職等
名古屋法務局 所有者等探索委員(令和2年2月~現在)
日進市 特定空家等認定委員会 委員(平成30年10月~現在)
みよし市 空家等対策計画策定委員会 委員(令和4年6月~令和5年3月)
豊田市 包括外部監査人補助者(令和元年度~令和3年度)
愛知県 包括外部監査人補助者(令和4年度~令和6年度)
一宮市 包括外部監査人補助者(令和6年度)
日本弁護士連合会 法律サービス展開本部 自治体等連携センター 委員
愛知県弁護士会 弁護士業務改革委員会 副委員長
行政連携センター運営委員会 委員
研修センター運営委員会 法律研究部 自治体法律研究チーム 委員
非弁護士活動対策委員会 委員
隣接士業に関する特別委員会 委員
名古屋行政訴訟研究会会員
APAAメンバー
●略歴
平成17年3月名古屋大学情報文化学部 自然情報学科卒業
平成17年4月愛知大学法科大学院入学
平成22年11月新第64期司法修習生
平成23年12月弁護士登録(愛知県弁護士会)
平成28年4月弁理士登録
中村 博太郎 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 愛知県弁護士会
【弁護士直通ダイヤル】【初回相談無料】【土日祝相談可(要予約)】女性・男性のための離婚サポート/財産分与や親権・面会交流などの注意すべき点も含めて事案に応じた適切なアドバイスで最適な解決を図ります。
離婚・男女問題の詳細分野
このようなお悩みはありませんか?
◆女性のための離婚サポート◆
- 子どもの養育費はいくら支払ってもらえるか知りたい
- 離婚したいけれどすぐに怒鳴り合いになり話が進まない
- モラハラで離婚したいけれど うまく説明できない
◆男性のための離婚サポート◆
- 不貞行為を理由に慰謝料請求を受けているが妥当な金額かわからない
- 面会を拒否されていて子どもに会わせてもらえない
- 妻のモラハラ発言に耐えられず精神的に追い詰められている
不貞行為の慰謝料(請求する側、請求される側)、財産分与、子どもをめぐる紛争(面会交流・親権・連れ去り)など、ご相談に迷ったら、一度ご連絡ください。
みなさまの不安を少しでも解消できるよう、『現状の整理』からお手伝いします。
弁護士に依頼するメリット
【1】交渉はすべて弁護士が行います
相手方との交渉は原則としてすべて弁護士が引き受けます。
当事者同士で直接話をする必要はなく、交渉に同席していただく必要もありません。
【2】円滑に交渉をすすめます
当事者同士での話し合いは感情的になりがちであり長期化します。
弁護士であれば円滑な交渉を行うことが可能です。
【3】その人に合った解決策をご提案します
子どもに関する問題(親権、養育費、面会交流)やお金、財産の問題(慰謝料、財産分与)について、また、離婚そのものについて、豊富な経験に基づき、その人に合った解決策をご提案します。
離婚しようと決めている方はもちろん、離婚するかどうか悩んでいる方も、まずは一度相談してみませんか?
子どものいる家庭の離婚相談多数
離婚によるお子様への影響が小さくなるように、親権や面会交流の問題にも取り組んでおります。
また、離婚合意した後に、再びご本人を悩ませる「養育費や面会交流トラブル」のご相談も多数受けております。
お子さんの未来と権利においても知恵を絞り、最善の解決を目指します。
◆ 貯金やマンションの財産分与はお任せください
貯金や不動産・車など、これまで築いた財産の振り分けについて、細かい取り決めをせずに離婚を急いでしまうと、本来受け取れるはずであった財産が受け取れなくなってしまうケースがあります。
財産分与の割合は基本的に夫婦で2分の1ずつです。
しかし、あなたが知っている財産だけが相手の全てではないかもしれません。分けることができる財産を明らかにし、どのくらいの財産を獲得できるか弁護士にご相談ください。
◆キーワード◆
✔︎慰謝料請求 ✔︎離婚調停 ✔︎婚姻費用の分担請求 ✔︎離婚訴訟
✔︎財産分与 ✔︎養育費請求 ✔︎面会交流 ✔︎親権問題 ✔︎DVに関する相談など
充実したサポート体制
秘密厳守、プライバシーを重視した対応ですのでご安心ください。また、お忙しい方のために、【休日・夜間相談可】など、安心のサポート体制を整えています。
◎弁護士直通ダイヤル
納得いく解決のためには、対応の「速さ」も解決のカギとなります。ぜひ、お早めにご相談ください。
円滑なコミュニケーションが取れるよう、【弁護士直通ダイヤル】とさせて頂いております
電話には裁判その他の所用のため出られないことがあります。 万一お電話がつながらない場合は、簡単な要件、お打合せの希望日時等をメールでご送付いただくようお願い致します。
安心の費用設定
初回のご相談は「無料」、時間は1時間程度でじっくりご相談いただけます。
着手金・報酬金は、事案に応じてご相談に応じます。支払方法についても、柔軟に対応しております。
【当日相談可】【感謝の声も掲載】【弁護士直通ダイヤル】物損事故、軽微なむち打ち事故から後遺障害が残る重大事故、死亡事故まで、多数の解決実績があります。すでに相談している案件も信頼できる弁護士に出会えるまで、相談してみてください。最大限の賠償をご支援します。
交通事故の詳細分野
メンタルケアも含めたサポートを
交通事故が発生しまった場合、どのような対応やお手続きが必要なのか、ご存知な方は多くありません。お困りの際は、弁護士へご相談ください。
交通事故で発生する損害には様々なものがあり、金額が妥当かどうかの判断も難しいものです。メンタルケアも含めたサポートをお任せください。
依頼者様の負担を最小限に減らし、解決を図ります。
【案件への対応姿勢】
▶︎重点取扱案件
- 示談交渉
- 後遺障害等級認定
- 自賠責保険金の請求
- 交通事故裁判
▶︎よくあるご相談
- 交通事故にあって治療中だが、今後どうすればよいのか聞きたい。
- 過失割合や保険会社の提示額が妥当か知りたい。
- 後遺障害等級の認定に納得できない。
- 保険会社の対応に不満があるので、弁護士に対応してほしい。
- 治療の打ち切りと示談を迫られているが、示談金に納得がいかない
依頼者からのお声紹介(抜粋)
- 途中経過もメール等で連絡のやりとりや、定期的に電話での説明ももらい、解決までの不安が和らいだ。自分では到底やれない内容と時間だった。その結果、満足のいく内容を勝ち取る事が出来て、感謝している。
引き続き多くの依頼者の方からご評価いただけるよう、精一杯精進して参ります。
信頼できる弁護士と出会うことが、解決への近道です
当事務所は、ご依頼者の方との信頼関係を大切にしています。
それでも、弁護士と依頼者は、人と人ですので、「合う」「合わない」があって当然です。
ご相談後に「ちょっと違うな」と感じられた際には、必ずしもご依頼をいただく必要はありません。
信頼できる弁護士に出会えるまで、相談してみてください。
◎弁護士直通ダイヤル
納得いく解決のためには、対応の「速さ」も解決のカギとなります。ぜひ、お早めにご相談ください。
円滑なコミュニケーションが取れるよう、【弁護士直通ダイヤル】とさせて頂いております
電話には裁判その他の所用のため出られないことがあります。 万一お電話がつながらない場合は、簡単な要件、お打合せの希望日時等をメールでご送付いただくようお願い致します。
◎安心の費用設定
早期にお見積もりをお出しします。
お支払い方法については柔軟に対応いたします。
弁護士費用特約の利用が可能ですので、特約加入の有無を事前にご確認いただけると、相談がスムーズになります。
弁護士に依頼するメリット
【1】交渉はすべて弁護士が行います
相手方との交渉は原則としてすべて弁護士が引き受けます。
【2】幅広い対応と豊富な解決実績
物損事故、軽微なむち打ち事故から後遺障害が残る重大事故、死亡事故まで、多数の解決実績があります。
【3】明確な解決ポイントなどをご説明いたします。
最初に、弁護士が対応した場合のメリットとデメリット、保険金の見込み額と弁護士費用といった相談者様が気になるポイントを、分かりやすく丁寧にお伝えすることを心がけています。
【事務所のサポート体制】
- 依頼者様のご相談にじっくりと耳を傾けます。
- 説明を丁寧に行い、進捗状況の報告も随時行います。
- 受任前に、費用のお見積りをお伝えします。
- ご面談のご予約は24時間受け付けておりますので、営業時間外はメールフォームにてお問い合わせください。
【弁護士直通ダイヤル・電話相談可】【初回相談無料・当日・休日・夜間相談可】親族間でのトラブルは、弁護士が間に入ることで、冷静な解決が可能となります。将来、起こりうる紛争も視野に入れて、対処いたします。
遺産相続の詳細分野
【案件への対応姿勢】
◎将来起こりうる紛争も視野に入れて、解決を図ります。
◎他士業と連携することで手続きをスムーズに行い、依頼者様に余分な時間や費用がかからないよう配慮しております。
【重点取扱案件】
- 遺産分割協議
- 遺産分割調停・審判
- 遺言書作成
- 遺留分減殺請求
【このようなお悩みはありませんか】
- 遺言書を作りたい。
- 遺産分割協議書の内容に納得できない。
- 遺産を相続したのは自分だと思っていたが、相続人から異議が出ている。
- 亡くなった父には多額の借金があり、相続放棄の手続をとりたい。
- 行方不明の相続人がおり、遺産分割の話合いができない。
遺産の使い込みは証拠収集が不可欠
✔被相続人が亡くなる直前に、多額の預金が引き出された形跡がある。
✔兄が、亡くなった親の預金通帳を見せてくれず、信用できない。など
※故人の生活費や治療費、介護費のために遺産が使われていたのであれば、使い込みとは言えません。
遺産の使い込みとは、他の相続人に無断で、相続財産を自分のために使用することをいいます。預貯金の引き出しや生命保険の解約返戻金の着服など、さまざまな使い込みのケースがあります。
相手方に「弁護士がいる」と認知させることによって、さらなる使い込みの被害を抑止できますので、取り戻せる可能性とご状況を把握するためにも一度ご相談にいらしてください。
今後を真剣に考えているあなたをサポート
「終活」という言葉が一般的になり、ご自身の保有している財産をどのような形で次世代に引き継ぐかを真剣に考える方が増えています。
- 将来、認知症になったときのために前もって財産管理の準備をしたい。
- 法定相続人でない人に遺産を残したい。
- 自分が死んだ後、すべての財産を処分して寄付してほしい。
- お世話になった人に遺産を譲りたい。
- 面倒を見てくれている子に多くの財産を残したい。
- 子どもがいないため亡くなった後のことが心配。など
ご相談者様の気持ちを尊重しつつ、より良い解決策をご提案できるよう努めておりますので、お気軽にご相談ください。
♦弁護士に依頼するメリット♦
【1】交渉はすべて弁護士が行います
相手方との交渉は原則としてすべて弁護士が引き受けます。
当事者同士で直接話をする必要がなくなります。
【2】他士業と連携して解決を図ります
税務の専門家である税理士や登記の専門家である司法書士と連携し、複雑な事案にも対応いたします。
【3】トラブルを具体的に表面化出来るような環境作り
多くの方にとって、法的な争いに関わり、弁護士に相談や事件の依頼をすることは初めてのことで、とても敷居の高いものと思われます。そのような方でもできるだけリラックスして相談していただけるよう、分かりやすい言葉で丁寧に対応することを心掛けています。
【安心の費用設定】
気軽に相談していただけるよう、初回相談は無料で対応しております。
着手金・報酬金は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、依頼者様の経済状況等に合わせて相談に応じております。